612ページはFRAMEWORK

612ページは職人気質 THE SECOND

トイズに載っていた紹介文みたいなモノ

“聴いて欲しい。感じて欲しい。新しいMr.Childrenの足音を"
Mr.Childrenは、“新たなる音楽"を探求する桜井が作り上げた数十曲に及ぶDEMOをベースに1年以上に渡る長期間スタジオ・レコーディングを続けており、既にエネルギーに満ちあふれた確信的な新曲が数多く誕生している。


「祈り ~涙の軌道/End of the day/pieces」より2年7ヶ月ぶり、Mr.ChildrenのNEW SINGLEが満を持して超大型タイアップで発売決定!!


13年ぶりの“月9"主題歌として、フジテレビ開局55周年の記念プロジェクトドラマ『信長協奏曲』に書き下ろした「足音 〜Be Strong」、ロングラン大ヒットを記録した映画『青天の霹靂』主題歌「放たれる」、そして今年の冬、街中に鳴り響くであろうハッピーソング「Melody」の全3曲収録。


Mr.Children
New Single 「足音 〜Be Strong
2014.11.19 Release


TFCC-89531 \1,204+税 Including 3 Songs
Track 01. 足音 〜Be Strong[フジテレビ系列 月9ドラマ「信長協奏曲」主題歌]
Track 02. 放たれる[映画「青天の霹靂」主題歌]
Track 03. Melody


Track1.「足音 〜Be Strong」は、10月13日(月・祝)月曜21 時〜フジテレビ系列にてスタートする“月9" ドラマ『信長協奏曲』主題歌。
主人公のサブローと本物の織田信長一人二役で演じる小栗旬を始め、柴咲コウ向井理山田孝之藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2)など“フジテレビドラマ史上最も豪華"と言っても過言ではないほどの強力なキャスト陣が揃った本作。
監督には『LIAR GAME』シリーズ、『失恋ショコラティエ』など独自の世界観を構築し続けている松山博昭を起用し、これまでの時代劇の既成概念を覆す“ポップでスタイリッシュな時代劇" を目指している。
今回ドラマサイドからの熱烈なオファーを受けとしては、実に13年ぶりに主題歌を担当することになりました。
ボーカルの桜井は「このドラマの背中を押したくて、また自分たちにも、新しい風を吹かせたくて、気負い過ぎていたのでしょう。
何曲作っても納得できなくて、何度も何度も手直しして、やっと『これだ!!!』って曲が完成しました。
強さと優しさを併せ持つそんな曲を、『信長協奏曲』からプレゼントされた、そんな気持ちです。ありがとう、また次の一歩を踏み出せます」
と主題歌発表時にコメントを寄せている。バンド・アンサンブルやコードの響き、ストリングス・アレンジメント、何よりこのバンドが鳴らす独特のグルーブ感がシンプルに力強く、“Mr.Childrenの今" がダイレクトに伝わる作品に仕上がりました。


Track2.「放たれる」は今年5 月24 日より全国東宝系にて公開され、ロングラン大ヒットを記録した劇団ひとり初監督&大泉洋柴咲コウ主演の映画『青天の霹靂』主題歌として、配信限定で発表された楽曲を新たにリマスタリングして収録。
「背負ってしまった運命。付き纏う寂しさ。拭えない悲しみ。思い通りに事が進まないもどかしさ。
そんな、重く薄暗い場所にある誰かの心が、自由と明るさを取り戻す大事な場面に、ただ寄り添うだけの最良のBGMでありたい」...。
そんな真摯なバンドの想いが、この曲の一音一音に刻み込まれている。今回のリマスタリング版は、配信バージョンよりも音楽的側面においてもアップグレードしており必聴の価値ありです。


Track3.「Melody」は、バンドの“現在地点" を感じ取ることが出来る最新ソングの一つ。
何気ない日常、見飽きた街が音楽を聴いた瞬間、まるでクリスマスのようにキラキラ輝き出す、そんな魔法のようなハーモニー、メロディー、音楽を彼らは今も探し続けている。
音楽に対する愛情と情熱を最大限詰めこんだ心弾むハッピーソングが完成!
日本の冬の新たなスタンダードソングとして、そしてMr.Childrenの代表曲として長く愛され続けていくであろう名曲の誕生です。


Mr.Childrenは、現在行われている「Mr.Children FATHER&MOTHER 21周年祭ファンクラブツアー」にて、長期のレコーディングの中で生まれた本作収録曲以外の新曲も数曲披露している。
今後続々と正式発表されていくであろう彼らの新情報にご期待下さい。


※本作品リリースタイミングでの配信リリースは予定しておりません。

トイズの煽り文章はいつものことだな(笑)